中学校別定期テスト対策
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    川越市立大東中学校

    2020年度

    3年生 1学期中間テスト
    • 国語
      テスト範囲
      教科書p16〜42、ワークp2〜24、漢字スキルp1〜5、33〜36、応用問題(過去の高校入試問題から)
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:40%記述式:60%
      難易度割合
      簡易:10%通常:80%難問:10%

      全体的にワークからの出題が多く、比較的高得点の狙いやすいテストになっています。
      記述問題に関しては、字数の多い論述問題もあるため、時間配分には注意をする必要があります。
      また、出題数は多くありませんが、途中で過去の高校入試問題からの出題があります。(難易度の高い問題アリ)
      国語が苦手な子に関しては、そこで時間をかけ過ぎず、後半の、対策ができている問題から手をつけていくなど、解いていく問題の順番にも気を付ける必要があります。

    • 英語
      テスト範囲
      教科書P8〜19(本文はp17まで)、プログラム1−1〜2−2(本文は2−1)、ワークp2〜19、並び替えドリルp2〜9、パーフェクトノートp4〜18
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:52%記述式:48%
      難易度割合
      簡易:13%通常:77%難問:10%

      全体的にワーク、学校で配布されるプリントを中心として、問題が構成されています。
      リスニングに関しては、授業で扱っている英語の歌の歌詞や題名を問われる問題があり、事前に対策ができる問題があります。
      文章問題に関しては、本文の指示語の内容、並び替え問題、英問英答の問題等が出題されています。授業内で配布されるプリントやノートををしっかりと見直しておきましょう。
      また、最後の英作文の問題は、今回の単元で扱った文法を使う条件英作文となっているため、授業中に作成した英作文をしっかり覚えておきましょう。

    • 数学
      テスト範囲
      2年生の教科書から確率の単元、3年生の教科書p39まで(p35は除く)、あかねこスキルp27まで、その他授業でやった内容
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:9%記述式:91%
      難易度割合
      簡易:11%通常:62%難問:27%

      全体的に、基礎的な問題が多く出題されています。したがって、基礎の計算問題をワークを使って何度も繰り返し練習しておくことで高得点が狙えます。
      また、教科書の重要な語句や、公式の穴埋め問題等が出題されているため、暗記をしておく必要もあります。
      後半の応用問題も、ワークのC問題から出題されているため、応用と言えど、正答しやすい問題となっています。

    • 理科
      テスト範囲
      教科書p8〜18、p66〜82、p248〜265、ワークp2〜3、24〜27、108〜119、1年生の復習(植物、化学)
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:21%記述式:79%
      難易度割合
      簡易:25%通常:55%難問:20%

      1問1答の問題が多く、ほとんどがワークの問題から出題されています。
      しかし、範囲が広く、覚える単語量が多いため、1つ1つの単語の意味をしっかりと覚えておくことが重要です。
      また、計算問題の中に、受験で扱われるような難易度の高い問題が数問あるため、ワークだけではなく、入試問題などから類似の問題を解いて慣れておく必要があります。

    • 社会
      テスト範囲
      地理の教科書p215〜263、資料p66〜95、ワークp48〜71、歴史の教科書p174〜211、資料p144〜177、ワークp40〜57、問題集p2〜9、40〜47、時事問題
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:30%記述式:70%
      難易度割合
      簡易:0%通常:90%難問:10%

      テスト範囲から満遍なく出題されているため、暗記量が非常に多い問題となっています。
      各単元で印象に残るように暗記をしておく必要があります。
      歴史に関しては、教科書を読みながら、時代の流れと共に人名や出来事の名前を暗記しましょう。
      地理に関しては、地図や図表をみて解答する問題があるため、言葉だけで覚えるのではなく、資料集やなども読み込んで理解しておきましょう。

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