中学校別定期テスト対策
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    川越市立大東西中学校

    2020年度

    2年生 2020年度 2学期中間テスト
    • 国語
      テスト範囲
      教科書p42~50、p64~74、p92~115、p240~243、ワークp18~25、31~65
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:20%記述式:80%
      難易度割合
      簡易:20%通常:80%難問:0%

      問題量が多く、後半の文章題や表現問題では、難易度が高く点数がとりづらい内容となっています。
      そのため、漢字や文法問題など、比較的点数が取りやすい暗記系の問題で点数を落とさないことが重要になります。

    • 英語
      テスト範囲
      教科書p28~61
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:10%記述式:90%
      難易度割合
      簡易:20%通常:70%難問:10%

      英作文や初見の長文など、難易度の高い問題が多く出題されています。
      特に英作文では、指定された物を英語で紹介する問題が20点分出題されているため、今までの習った文法でできるだけ簡単なものを用いて、余計なミスをしないようにすることが重要です。

    • 数学
      テスト範囲
      教科書p45まで、問題集p45まで
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:5%記述式:95%
      難易度割合
      簡易:10%通常:70%難問:20%

      計算問題と文章問題の比率が同じくらい出題されています。
      まずは点数のとりやすい計算問題から先に手をつけ、確実に点数をとっていきましょう。
      文章題に関しては問題集や章末問題を繰り返し解いておくことで、スムーズに解答できるようにしておきましょう。

    • 理科
      テスト範囲
      教科書p10~58、ワークp2~17、p27~35
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:10%記述式:90%
      難易度割合
      簡易:20%通常:70%難問:10%

      出題範囲は広いですが、ワークの問題を自力で解けるようになっていれば、高得点が狙えるテストでした。
      実験内容に関しての問題が多く出題されていたため、普段の授業の際には、実験結果・その実験で分かる化学反応の説明、を暗記しておくと良いでしょう。

    • 社会
      テスト範囲
      【地理】教科書p150~175、ワークp12~27 【歴史】教科書p100~111、ワークp2~7
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:20%記述式:80%
      難易度割合
      簡易:20%通常:80%難問:0%

      地理分野・歴史分野共に資料を用いた問題が多く出題されています。
      そのため、言葉のみを覚えるのではなく、教科書や資料集で写真などを確認し、記述対策をする必要があります。
      また、選択問題では、その答えを選んだ理由まで問われているので、ワークの記述問題と学校のプリントの説明を覚えておきましょう。

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