中学校別定期テスト対策
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    2021年度 定期テスト④
    • 国語
      テスト範囲
      「不便」の価値を見つめなおす、少年の日の思い出、「つまづかない文法」p3~21、漢字スキルp31~49
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:12%記述式:88%
      難易度割合
      簡易:16%通常:57%難問:27%

      基本的な問題が出多く出題されている一方で、記述問題では30文字以上の記述を問う問題が多いテストでした。
      そのため、ワークを演習するだけではなく、教科書を何度も読み、文章の内容を暗記するくらいに理解する必要がありました。
      また、文法問題は難易度の高い問題が多く出題されているため、文法のワークをくり返し演習する必要がありました。

    • 英語
      テスト範囲
      教科書p9~88、94~101、ワークp54~89
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:31%記述式:69%
      難易度割合
      簡易:57%通常:34%難問:9%

      単語の意味や、基本的な文法を理解していれば高得点が狙える一方で、三単現のsの付け忘れなど、ケアレスミスを誘う問題が多く出題されていました。
      そのため、ケアレスミスをしない見直しの仕方も定着させる必要がありました。

    • 数学
      テスト範囲
      教科書p146〜213、ワークp80〜111
      範囲割合
      範囲内:90%範囲外:10%
      記述割合
      選択式:10%記述式:90%
      難易度割合
      簡易:30%通常:50%難問:20%

      立体の体積や平面図系の面積を求める問題など、各公式を使う問題が多く出題されているテストでした。
      各公式の定着が求められるため、ワークなどでくり返し演習することで公式の定着を図る必要がありました。

    • 理科
      テスト範囲
      教科書p64~129、ワークp30~57、「作図・計算トレーニング」p2~7
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:11%記述式:89%
      難易度割合
      簡易:54%通常:37%難問:9%

      一問一答形式で用語を書かせる問題が多く出題されていました。
      そのため、ワークなどで用語を暗記することが必要でした。
      また、問題によっては用語の暗記だけでは不十分な問題も出題されているため、教科書やワークを使ってしっかりと理解を深めていく必要がありました。

    • 社会
      テスト範囲
      歴史教科書p30~73、ワークp6~31、時事問題R3.12~R4.2月
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:13%記述式:87%
      難易度割合
      簡易:8%通常:70%難問:22%

      教科書の太字レベルの用語を問う問題が多いテストでした。
      基本的な知識の定着が必要となるため、ワークをくり返し演習する必要がありました。
      また、資料を使った問題も多いため、資料集も確認しておく必要がありました。

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