中学校別定期テスト対策
トップページ > 中学校別定期テスト対策 > > 2022年度 1学期中間テスト

    2022年度 1学期中間テスト
    • 国語
      テスト範囲
      見えないだけ、アイスプラネット、枕草子、暗唱「初恋」「日本国憲法前文」
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:22%記述式:78%
      難易度割合
      簡易:33%通常:57%難問:10%

      暗記と漢字で30点分出題されていました。憲法前文の暗記が難しかったと感じる生徒もいたようです。しかし、範囲が限定されているのでもれなく対策をしておく必要があります。読解は標準的な記述が出題されています。

    • 英語
      テスト範囲
      Program1、be going to, will, when, if that, must, have to、過去進行形
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:43%記述式:57%
      難易度割合
      簡易:21%通常:55%難問:23%

      問題数が多く、文法も幅広く出題されているので、文法や教科書の単語の完全理解が問われるテストでした。また、一文記述式の大問もあり、過去形、三単現のSなどのケアレスミスをいかに減らせるかがカギとなります。

    • 数学
      テスト範囲
      1章 式の計算 教科書p10~33 ワークp2~27
      範囲割合
      範囲内:92%範囲外:8%
      記述割合
      選択式:0%記述式:100%
      難易度割合
      簡易:66%通常:21%難問:13%

      全体的に計算問題が半分以上を占めているので基礎計算が出来ていれば平均点以上は取れるような内容でした。しかし、大問7.10では五次式といった大きい次数の問題、初見問題なども出てきた為高得点を取るには応用力が試されました。重要単語の出題はありません。

    • 理科
      テスト範囲
      化合、化学変化、酸素が関わる化学変化
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:21%記述式:79%
      難易度割合
      簡易:77%通常:23%難問:0%

      元素記号、化学式を答える問題が半分を占めるテストでした。暗記する事項も簡単なものが多く、満点も十分に狙える問題でした。

    • 社会
      テスト範囲
      日本の山脈、川、平野、盆地、雨温図、日本の産業
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:10%記述式:90%
      難易度割合
      簡易:30%通常:70%難問:0%

      山脈や川の名前、リアス式海岸などの標準的な知識を問う問題がたくさん出題されました。一部、思考力を問われる記述問題も出題されているため、ワークで用語を確認した後に、教科書で本質的な理解をする必要があります。

前のページへ戻る
スクールTENTOL公式LINE スクールTENTOL公式instagram スクールTENTOL公式Twitter
Copyright © TENTOL All rights reserved.
プライバシーポリシー
資料請求 授業料チェック LINEで相談 お気軽電話相談