中学校別定期テスト対策
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    2022年度 1学期中間テスト
    • 国語
      テスト範囲
      教科書~p20、漢字スキル1~7、授業で扱ったプリント、ワークp2~6、実力問題(聞き取り、文章読解、作文用紙の使い方)
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:10%記述式:90%
      難易度割合
      簡易:10%通常:70%難問:20%

      学校の授業で学習した内容が多く出題されている一方で、聞き取り問題や作文など国語力を問うテストでした。
      そのため、直前の対策だけでは高得点は難しいテストでした。

    • 英語
      テスト範囲
      教科書p6~28、ワークp2~17
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:25%記述式:75%
      難易度割合
      簡易:20%通常:65%難問:15%

      アルファベットの大文字小文字を書く問題など、英語の基礎を問う問題が多く出題されたテストでした。
      be動詞などの基本的な文法や英単語の知識が求められるため、教科書に書いてある文や英単語をくり返し学習する必要がありました。

    • 数学
      テスト範囲
      小学生の復習、教科書p10~30、ワークp2~15、DASH1回~10回
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:4%記述式:96%
      難易度割合
      簡易:32%通常:45%難問:23%

      小学校の復習問題は少なく、中学校の新規内容が多いテストでした。
      さらに、単純な計算問題は10問と少なく、文章問題から言葉の問題まで幅広く出題されていました。
      そのため、ワーク演習の他に、教科書を使った言葉の暗記や理解も必要でした。

    • 理科
      テスト範囲
      教科書p6~11、18~30
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:21%記述式:79%
      難易度割合
      簡易:36%通常:52%難問:12%

      観察器具の使い方や植物のつくりなど、基本的な知識を問う問題が多く出題されている一方で、記述問題が各大問の最後に出題されていました。
      そのため、ワークや教科書を使って、観察器具の使い方や名称などの用語を暗記するだけではなく、教科書や授業のノートなどで説明できるまで読み直す必要がありました。

    • 社会
      テスト範囲
      教科書p8~17、ワークp2~7
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:10%記述式:90%
      難易度割合
      簡易:40%通常:50%難問:10%

      世界地理の基本的な知識で解ける問題が多く、平均点も高めのテストでした。
      基本的な用語の定着が必要なため、ワークや教科書の太字をしっかり暗記できていれば高得点を狙えるテストでした。

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