中学校別定期テスト対策
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    2021年度 1学期中間テスト
    • 国語
      テスト範囲
      教科書P1~40(見えないだけ/アイスプラネット/枕草子/熟語の構成など)、漢字P2~13、ワークP4~27
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:24%記述式:76%
      難易度割合
      簡易:38%通常:50%難問:12%

      典型的な問題の他に、先生オリジナルの問題も出題されているため、学校の授業をしっかり聞き、授業ノートを振り返ることが大切です。また、記述問題に対応するため、問題集などは必ず書いて答え、正解かどうか不安な場合には添削を受けることで記述問題への対応力が養われます。もちろん、漢字など暗記ものも疎かにせず、必ず憶えてテストに臨むことで高得点を目指すことができるでしょう。

    • 英語
      テスト範囲
      Program1, Program2, P7~25、エイゴラボP2~37、There is/There are
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:21.6%記述式:78.4%
      難易度割合
      簡易:18.7%通常:56.3%難問:25%

      教科書に出てくる文法・単語・重要表現を完璧に暗記し、自由自在に使えるレベルまで準備をしていないと、高得点をとることは難しいテストとなりました。
      選択式の問題も出題されていますが、状況に合わせて単語を変形させたり、完全英作文も出題されているため、知識としてインプットするだけでなく、状況に合わせてしっかりとアウトプットする練習することが日ごろからの課題となります。

    • 数学
      テスト範囲
      1年教科書P200~225、移項教科書P6~12、2年教科書P9~34、ワークP2~23
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:7.8%記述式:92.2%
      難易度割合
      簡易:21.2%通常:69.7%難問:9.1%

      学校の教科書・ワークの問題を全問解くこと、分からない問題をなくすことで、高得点が狙えるテストとなりました。
      そのために、まずは基礎計算を早く正確に解けるようにし、教科書・ワークレベルの「問題の解き方」を身に着けることが必要です。

    • 理科
      テスト範囲
      1年教科書P218~すべて、2年教科書はじめ~P37、学習整理はじめ~P15
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:18%記述式:82%
      難易度割合
      簡易:34%通常:51%難問:15%

      範囲内の内容がバランス良く出題されています。”ヤマ”をはることなく、範囲内の事項を一問一答形式ですべて確認し、必ず総合問題形式までやることで正答力が身に付きます。問題数が少なくないため、1問1問にあまり時間をかけず、スピーディに答えていくことが鍵となります。

    • 社会
      テスト範囲
      歴史教科書P76~119、ワーク「歴史1」P36~49,「歴史2・3」P2~11
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:10%記述式:90%
      難易度割合
      簡易:32%通常:54%難問:14%

      とにかく範囲が広いため、範囲内の歴史的事項を憶えるだけで一苦労ではあります。したがって、テスト前だけ学習するのではなく、日ごろから授業のたびに復習し、早めに暗記しておくことが大切です。問題数も多いため、テスト本番ではパっと答えを思い出せるように、何度も問題をやりこんでおくことが高得点のコツとなります。

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