中学校別定期テスト対策
トップページ > 中学校別定期テスト対策 > > 2022年度 2学期中間テスト

    2022年度 2学期中間テスト
    • 国語
      テスト範囲
      教科書p74~77、92~111、234~237、漢字・語句学習ノートp32~41
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:33%記述式:67%
      難易度割合
      簡易:32%通常:47%難問:21%

      「盆土産」や「字のない葉書」から基本的に出題されています。今回は指定の言葉を使って記述をする問題が多く、それに加え作文もあるため難化しています。問われている内容はそこまで難しくはありませんが、記述に時間を割きすぎると他の問題がおろそかになるため、時間配分を意識して解く必要があります。

    • 英語
      テスト範囲
      教科書p44~57 
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:45%記述式:55%
      難易度割合
      簡易:20%通常:60%難問:20%

      比較・最上級・同等比較を使い分ける問題が14点ほど出題されていました。それぞれどんな日本語訳になるのか違いを理解しておくことが大切になります。
      読解問題はこれまでのテストと比べると文章量が少し増えて出題されています。そのため、選択肢をまず読んだ上で長文を読んでいくなど長文の解き方も工夫していく必要があります。

    • 数学
      テスト範囲
      教科書P49~74
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:2%記述式:98%
      難易度割合
      簡易:40%通常:40%難問:20%

      苦手とする子が多い、連立方程式の文章題や食塩水の問題が出題されました。これらはまず「どうやって良いかわからない」という子が多いので、まずは授業やワーク・教科書を通して「始めに何をすればよいのか」を身につけて苦手意識を失くすことが先決です。ただし、それらを除く80点分は平易~標準レベルです。こちらもワークを繰り返し解いて、速く正確に答えを出せるよう何度も練習することが大切です。

    • 理科
      テスト範囲
      教科書P80~123
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:40%記述式:60%
      難易度割合
      簡易:40%通常:50%難問:10%

      生物分野で、しかも範囲が広いため、とにかく暗記項目が多いのが今回のテスト範囲の特徴です。こういう場合、えてして用語や部位名を憶えて終わりにしがちですが、それでは高得点は望みにくくなってしまいます。授業で習った事項をすぐに憶え、ワークだけでなく様々な問題集を通じて、あらゆる問題形式に触れておくことが重要です。

    • 社会
      テスト範囲
      歴史教科書p132~137、地理教科書p130~147
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:60%記述式:40%
      難易度割合
      簡易:40%通常:45%難問:15%

      基本的には用語を答えさせる問題がほとんどのため、しっかりと準備をしていれば特に問題はないでしょう。その中で山脈、川、平野、台地などの名称をたくさん問われているため、ただ名前を覚えるだけではなく日本地図と関連付けて覚えないと解くことは難しいでしょう。

前のページへ戻る
スクールTENTOL公式LINE スクールTENTOL公式instagram スクールTENTOL公式Twitter
Copyright © TENTOL All rights reserved.
プライバシーポリシー
資料請求 授業料チェック LINEで相談 お気軽電話相談