中学校別定期テスト対策
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    2020年度

    2020年度 2学期中間テスト
    • 国語
      テスト範囲
      月の起源を探る、俳句の可能性、挨拶、和語・漢語・外来語、漢字
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:19.5%記述式:80.5%
      難易度割合
      簡易:28.2%通常:53.5%難問:18.3%

      漢字や作文をはじめとして、高校入試を意識したテストづくりとなっています。出題範囲の内容を単に理解するだけでは足りず、内容をしっかりと覚え、さらに、自分の考えも含めてきちんと要約した文章を書き、的確な解答をする練習が必要不可欠です。

    • 英語
      テスト範囲
      教科書P28~59 (34~37,44,45を除く)、他ワーク、学校配布プリント
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:47.4%記述式:57.9%
      難易度割合
      簡易:5.3%通常:84.2%難問:10.5%

      初見の長文もありますが、選択問題も多く取り入れられ、文法や単語の知識があれば、問題なく解くことができる問題構成となっています。しかし、高得点を得るためには、読む力・書く力のそれぞれを深く試される問題があるので、文法や単語・重要表現などを、きっちりと準備しておく必要があります。

    • 数学
      テスト範囲
      教科書P38~108、ワーク
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:20%記述式:80%
      難易度割合
      簡易:2.2%通常:88.9%難問:8.9%

      学校の教科書やワークを繰り返し解き、ある程度内容が定着していれば、比較的点数が取りやすいテスト構成になっています。しかし、後半の応用問題はレベルの高い問題が連続しています。途中に挟まれる16問の計算問題をはじめ、細かいミスをどれだけ減らせるかが、このテストで高得点を取るためのポイントとなっています。

    • 理科
      テスト範囲
      教科書P8~65、ワーク
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:38%記述式:62%
      難易度割合
      簡易:42%通常:54%難問:4%

      難易バランスのとれた問題構成でした。問題数もちょうど良く、基本問題をスムーズに答えられれば、難しい問題に時間をかけられることができたはずです。
      出題範囲も決して広すぎず、『テスト前にどれだけしっかり知識を憶え、問題集を完璧にこなしたか』が問われるテストでした。

    • 社会
      テスト範囲
      歴史:教科書P206~263、ワーク 公民:教科書P8~65、ワーク
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:18.4%記述式:67.3%
      難易度割合
      簡易:6.1%通常:67.3%難問:26.5%

      内容をしっかり理解・整理できているかを確認されるような記述問題が多く出題されました。また、解答をする際にも、キーワードが入っていないと減点・不正解となるため、しっかりと問題の意図を読み取る力も必要となります。構成だけでなく、求められる解答のレベルも受験を意識されているので、期末テストへ向けて、入念な準備が必要です。

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