中学校別定期テスト対策
トップページ > 中学校別定期テスト対策 > > 2022年度 1学期中間テスト

    2022年度 1学期中間テスト
    • 国語
      テスト範囲
      「クマゼミ増加の原因を探る」「短歌に親しむ」「用言」
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:10%記述式:90%
      難易度割合
      簡易:20%通常:70%難問:10%

      問題量が多いため、スムーズに解答できるようにしておく必要があります。説明文に関しては、話のあらすじや話の流れを覚えるまで読んでおきましょう。文法に関しては、何度も繰り返し解き文法のルールを説明できるようになっておくと良いでしょう。

    • 英語
      テスト範囲
      Unit2-3~Stage Activityまで
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:30%記述式:70%
      難易度割合
      簡易:20%通常:70%難問:10%

      問題全体のレベルの問題が高いものとなっていました。単語の暗記というよりは英文を読み解く力と英文を作る力が求められます。長文対策としては、本文の内容を覚えるのではなく、初見の英文を読んで内容を理解するトレーニングをワークの長文問題など使って行いましょう。英作文に関しては、英語の質問に対して適切な文法で解答する方法を教科書の Qand Aなどを使って練習しておきましょう。

    • 数学
      テスト範囲
      教科書p27~51まで
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:5%記述式:95%
      難易度割合
      簡易:20%通常:70%難問:10%

      計算問題が多く出題されており、そこで時間がかかってしまうと後半の証明の問題を解く時間をとれないでしょう。そのため、ワークの問題を繰り返し解き、できる限りスムーズに解答できるようにしておきましょう。証明問題に関しては、ワークの問題や教科書の問題を行っておけば解答できるものがあるので、数学が苦手な場合でもその部分の答えを暗記しておくと良いでしょう。

    • 理科
      テスト範囲
      教科書p35~72、p84.85
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:20%記述式:80%
      難易度割合
      簡易:20%通常:65%難問:15%

      化学分野から多く出題されており、実験の手順、実験の結果、実験で起こった化学反応を式にするなど、さまざまな問題が出題されています。対策の際は用語を暗記するだけでなく、ワークの記述問題も必ず暗記するようにしましょう。

    • 社会
      テスト範囲
      地理分野p156~167、歴史分野p64~73
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:20%記述式:80%
      難易度割合
      簡易:10%通常:80%難問:10%

      地理と歴史どちらの分野からも問題が出題されていて、問題内容も記述問題や資料の読み取りがあるなど、対策に時間を要するものでした。一問一答の暗記だけでなく、教科書の資料から読み取れることを確認したり、ワークの記述問題の暗記まで手をつけておくと良いでしょう。

前のページへ戻る
スクールTENTOL公式LINE スクールTENTOL公式instagram スクールTENTOL公式Twitter
Copyright © TENTOL All rights reserved.
プライバシーポリシー
資料請求 授業料チェック LINEで相談 お気軽電話相談