中学校別定期テスト対策
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    2022年度 1学期期末テスト
    • 国語
      テスト範囲
      教科書p42~49,60,61,70~74,212~214
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:40%記述式:60
      難易度割合
      簡易:20%通常:70%難問:10%

      範囲が広く、さまざまなジャンルの問題が出ていたため、普段物語を読むのが得意な子でも、表現技法や文法を理解してなければ高得点を狙うことは難しいです。対策としては、ワークを中心に行なっていくと良いでしょう。漢字に関しては前回同様、後半に10問出題されているため、必ず範囲内の漢字は暗記しておきましょう。

    • 英語
      テスト範囲
      教科書p14~31
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:20%記述式:80%
      難易度割合
      簡易:20%通常:70%難問:10%

      基本的な問題はワークから出題されているため、ワークの問題を重点的に取り組んでいくと良いでしょう。
      文章問題については教科書からではなく、ワークの長文から設問を内容を変えて出題されています。
      そのため、答えを暗記しても意味がないので、英文の内容を和訳し把握しておきましょう。

    • 数学
      テスト範囲
      教科書p29~62
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:5%記述式:95%
      難易度割合
      簡易:10%通常:80%難問:10%

      基本的には学校のワークの問題と同じようなものが多く出題されています。
      そのため繰り返しワークの問題に取り組み、難なく解答できるようになていれば、高得点を獲得することが可能です。応用問題についてもワークのC問題から、全く同じまたは、数字を一部変更して出題しているため、答えではなく解き方をしっかり理解できていれば90点以上を狙えるテストでした。

    • 理科
      テスト範囲
      教科書p11~73
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:10%記述式:90%
      難易度割合
      簡易:20%通常:60%難問:20%

      範囲内の化学の実験の内容から問題が多く出題されていました。用語の暗記をするだけでなく、実験の流れ、実験からわかることを理解することができれば、80点以上の獲得できるでしょう。多くの問題が、ワークと類似のものであったので、ワークを繰り返し解いて対策を行いましょう。

    • 社会
      テスト範囲
      歴史分野教科書p198~238
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:20%記述式:80%
      難易度割合
      簡易:10%通常:80%難問:10%

      範囲が広く、問題内容も簡単なものが少なかったため、高得点の取りづらいテストでした。
      用語を暗記するだけではなく、資料見て解答するような問題もワークを通してやっておくと良いでしょう。
      後半の時事問題に関しては、難易度が高いため、普段から新聞やニュースを確認しておく必要があります。

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