中学校別定期テスト対策
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    2021年度 2学期期末テスト
    • 国語
      テスト範囲
      教科書p116~135,153~174
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:30%記述式:70%
      難易度割合
      簡易:20%通常:60%難問:20%

      文章題・漢字書き取りの問題含め、ワークを中心に出題をされているため、記述問題なども答えを暗記しておくと良いでしょう。一部応用問題が含まれているため、文章の中身をしっかりと理解できる力が求められます。そのため普段から、問題を解く際には「なんでこの答えになるのか」を自分の中で説明できるようにする習慣をつけましょう。

    • 英語
      テスト範囲
      Unit7-3~Unit9-2
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:30%記述式:70%
      難易度割合
      簡易:10%通常:80%難問:10%

      1年生のテストにしては問題内容の難易度が少し高いため、対策に時間をかける必要があります。特に文章題に関しては、指示語や内容に関してほとんど英語で書く問題ばかりでした。そのため高得点を狙う場合は日頃から代名詞の内容を英語で答えたり、教科書の本文の内容にまつわるQuestionを正しい英文法を使って答えられるよう練習をしましょう。

    • 数学
      テスト範囲
      教科書p134まで
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:10%記述式:90%
      難易度割合
      簡易:20%通常:70%難問:10%

      学校のワークとトレーニングファイルというプリントから類似問題が出題されており、数字を変えられてもできるレベルに解き方を定着させておくと良いでしょう。今回は方程式の文章題も多く出題されていたため、式の立て方、途中式、単位をつけるなど間違えてしまうポイントがいくつかあるので、ワークの答え合わせの際は、解答だけでなく答えまでの過程まで理解できているか確認をしましょう。

    • 理科
      テスト範囲
      教科書p110~141まで
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:20%記述式:80%
      難易度割合
      簡易:20%通常:70%難問:10%

      全体的に見ると標準的なレベルのテストの問題ですが、応用問題の難易度が高いので、基本的なレベルを確実に得点していく必要があります。そのため、事前に予告されている約30点分の問題に関しては必ず完璧に解答できるように練習をしておきましょう。

    • 社会
      テスト範囲
      地理分野p90~95、歴史分野p36~51
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:30%記述式:70%
      難易度割合
      簡易:20%通常:70%難問:10%

      地理分野、歴史分野ともに教科書の太字の用語を答える問題が多かったため、それにまつわる資料などがあれば紐付けて暗記できるようにしましょう。ワークにはそのような問題が多く見られるのでワークの解答の暗記ができていれば、社会が苦手な子でも高得点を目指すことができるでしょう。

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