中学校別定期テスト対策
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    2022年度 2学期中間テスト
    • 国語
      テスト範囲
      教科書p96~115,118~135
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:40%記述式:60%
      難易度割合
      簡易:20%通常:70%難問:10%

      一部応用問題が含まれているものの、本文の内容がを理解し、教科書とワークの問題が解答できるようになっていれば、7割以上の問題を解答できるようになるでしょう。漢字の問題は書き取りのみなので、範囲内のものは確実に暗記をして15点分の点数を得点できるようにしておくと良いでしょう。

    • 英語
      テスト範囲
      教科書p37~66
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:30%記述式:70%
      難易度割合
      簡易:20%通常:80%難問:10%

      範囲は広いですが、問題内容は比較的難易度が低いものとなっていました。基本単語の暗記と本文の内容を理解しておけば、大体の問題の解答ができるようになるでしょう。単語に関しては、本文に出てくる新出単語だけでなく、ビンゴというテキストの単語も併せて暗記しておきましょう。文法問題に関してはワークの問題が解答できるようになっていれば、難なく解けるでしょう。

    • 数学
      テスト範囲
      教科書~p97まで
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:5%記述式:95%
      難易度割合
      簡易:20%通常:70%難問:10%

      基本的な問題が多く出題されています。ワークの問題と教科書の章末問題、基本の確かめ問題を繰り返し取り組んでおくと良いでしょう。また計算トレーニングというプリントもあるので、その問題も時間に余裕があれば取り組むことをお勧めします。

    • 理科
      テスト範囲
      教科書p72~102
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:20%記述式:80%
      難易度割合
      簡易:30%通常:60%難問:10%

      授業内で予告されている問題を暗記しておくことができれば、6〜7割くらいの問題を解答することができます。論述問題に関しても、ワークの問題と同じレベルの問題のため、高得点を狙うことができるでしょう。一部入試の問題から出題されているため、理科が得意な生徒は同じ範囲の入試問題も取り組んでみると良いでしょう。

    • 社会
      テスト範囲
      地理分野 教科書p36~61,歴史分野 教科書p44~51
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:20%記述式:70%
      難易度割合
      簡易:10%通常:80%難問:10%

      地理分野から多く出題されており、雨温図の読み取りや論述問題など用語を暗記するだけでは対応できないものもあります。仕組みや理由などまで説明できるようになっていると、解答しやすいでしょう。また時事問題もあるので、ニュースや新聞、時事問題対策のネットの記事もあるのでそこまで目を通しておくと良いでしょう。

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