中学校別定期テスト対策
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    2022年度 1学期中間テスト
    • 国語
      テスト範囲
      教科書〜p40まで
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:40%記述式:60%
      難易度割合
      簡易:20%通常:60%難問:20%

      ワークから多くの問題が出題されています。それ以外の問題は1年生の文法の復習や、応用問題があり、どちらも少し難易度が高いため、基本問題をスムーズに解けるように演習しておき、応用問題にさける時間を増やしましょう。

    • 英語
      テスト範囲
      教科書p4~15
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:40%記述式:60%
      難易度割合
      簡易:20%通常:70%難問:10%

      ワークの問題から多く出題されていますが、ワークの問題自体のレベルが通常よりも難しいものとなっています。対策する際は、意訳された日本語を見て英文を作れるように練習しておきましょう。

    • 数学
      テスト範囲
      教科書p20、1年生の復習
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:10%記述式:90%
      難易度割合
      簡易:30%通常:60%難問:10%

      計算問題が多く出題されているため、ワークの問題を中心に正確かつスピーディーに解けるように繰り返し練習をしましょう。また、1年生の復習が一部含まれていて、難易度が高いため、1年生のワークのC問題を解いて対応できるようにしましょう。

    • 理科
      テスト範囲
      教科書p16~34
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:20%記述式:80%
      難易度割合
      簡易:20%通常:60%難問:20%

      事前に出題を予告されている、用語の問題、ワークの問題が80点分あるため、その答えを暗記は必ず行う必要があります。残りの問題は入試問題から抜粋された問題のため、難易度が高いので、入試問題から同じ範囲の問題を見つけてやっておくとよいでしょう。

    • 社会
      テスト範囲
      地理分野p158~175、歴史分野p74~87
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:30%記述式:70%
      難易度割合
      簡易:10%通常:70%難問:20%

      問題の難易度が少し高く、ワークの言葉を暗記するだけでは高得点を取るのは難しいでしょう。
      その対策のために、教科書・地図帳の資料を見て関連のある用語を説明したり、理由を答えられるようにしておく必要があります。

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