中学校別定期テスト対策
トップページ > 中学校別定期テスト対策 > > 2022年度 2学期中間テスト

    2022年度 2学期中間テスト
    • 国語
      テスト範囲
      p91~p111
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:20%記述式:80%
      難易度割合
      簡易:20%通常:70%難問:10%

      物語文から問題が多く出題されていたため、全体として解答しやすいものが多かったと思います。一部応用問題として、新聞の社説の切り抜きから問題が出題されていたため、普段から新聞記事などを読んで、自分の意見を持てるように訓練しておきましょう。今回のテストだけでなく、入試の作文の問題の対策にもなります。

    • 英語
      テスト範囲
      教科書p34~56
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:20%記述式:80%
      難易度割合
      簡易:10%通常:70%難問:20%

      1学期のテストと比較すると、暗記の分野が減り、文章読解力と英文を作る能力を求められる問題が多く出題されています。難易度が上がったので、解答するのに苦労した生徒は多いでしょう。対策に関しては、ワークの問題を暗記するだけではなく本文の問題を全文暗記しておけると、穴埋めや並び替え問題全てに対応できるようになるでしょう。

    • 数学
      テスト範囲
      教科書~p74
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:5%記述式:95%
      難易度割合
      簡易:10%通常:80%難問:10%

      表面の問題は、計算問題が多く出題されており、難易度もそこまで高くないため、確実に得点しておきたいところです。ワークの基本問題を繰り返しといておくことで、7割以上の点数が期待できます。80点以上を狙う場合、裏面の応用問題に対応できるようになる必要があります。ワークのC問題とトレーニングファイルの問題の解き方まで覚えておきましょう。

    • 理科
      テスト範囲
      教科書p92~137
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:15%記述式:85%
      難易度割合
      簡易:20%通常:60%難問:20%

      前回同様、テスト前に事前に予告されている問題を解くことができれば、80点以上の問題が解けるため、暗記を欠かさず行いましょう。後半の問題は入試問題に似た形式のものなので、今回の範囲の内容に関わる公立入試の問題まで手をつけておきましょう。

    • 社会
      テスト範囲
      歴史分野p124~137, 地理分野「九州地方」「中国・四国地方」
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:20%記述式:80%
      難易度割合
      簡易:10%通常:80%難問:10%

      地理分野、歴史分野どちらからも満遍なく問題が出題されています。どちらも用語の暗記だけではなく、資料から情報を読むとる力をつける必要があります。暗記した用語にまつわる資料を教科書と資料集から見つけ、資料を使ってその用語の説明をできるようにしておきましょう。また、時事問題が出題されているため、時事問題のまとめサイトなどを確認しておくと良いでしょう。

前のページへ戻る
スクールTENTOL公式LINE スクールTENTOL公式instagram スクールTENTOL公式Twitter
Copyright © TENTOL All rights reserved.
プライバシーポリシー
資料請求 授業料チェック LINEで相談 お気軽電話相談