中学校別定期テスト対策
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    2022年度 定期テスト②
    • 国語
      テスト範囲
      「短歌に親しむ」、「短歌を味わう」、「言葉の力」、「盆土産」、「字のない葉書」、漢字スキル-20、文法(自立語)
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:22%記述式:78%
      難易度割合
      簡易:34%通常:54%難問:12%

      問題数が多く、時間配分が難しい一方で、短歌、文法問題は学校の授業で学習した内容の多くが出題されていたテストでした。
      そのため、学校の授業で配布されたプリント、ノート、文法のワークを暗記するくらい、くり返し演習しておく必要がありました。

    • 英語
      テスト範囲
      教科書p26~43、ワークp25~44
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:32%記述式:68%
      難易度割合
      簡易:16%通常:70%難問:14%

      ワークの文法問題、教科書本文を問う問題と様々な問題が出題されているテストでした。
      テスト範囲内の文法、単語、長文を解く力が求められるため、学校から配布されたものは、全て演習する必要がありました。
      また、英作文が12点分出題されているため、不定詞を使った英作ができるように対策をする必要がありました。

    • 数学
      テスト範囲
      教科書p47~53、58~72、ワークp30~40
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:24%記述式:76%
      難易度割合
      簡易:34%通常:53%難問:13%

      一次関数の基本的な問題が多く出題されており、点数がとりやすいテストでした。
      一次関数の基本的な知識が求められるため、ワーク、教科書の問題をくり返し演習する必要がありました。

    • 理科
      テスト範囲
      教科書p2~69、ワークp2~31
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:6%記述式:94%
      難易度割合
      簡易:27%通常:60%難問:13%

      実験用具の名称や物質の名前などをしっかりと暗記できていれば点数につながりやすいテストでした。
      今回のテスト範囲は、暗記が多い範囲だったため、ワークをくり返し演習してしっかりと用語の暗記をする必要がありました。

    • 社会
      テスト範囲
      教科書p180~232、ワークp20~49
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:10%記述式:90%
      難易度割合
      簡易:20%通常:65%難問:15%

      ワークなどの基本的な用語が多く出題されており、点数を取りやすいテストでした。
      基本的な知識を求められるため、ワークを何周も演習し、知識を定着させる必要がありました。
      また、地形の名前や雨温図などの資料も多く出題されているため、教科書の端にある資料にも目を通しておく必要がありました。

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