中学校別定期テスト対策
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    2022年度 定期テスト②
    • 国語
      テスト範囲
      「作られた物語をこえて」、「俳句の可能性」、「俳句を味わう」、「挨拶」、文法(全範囲)、漢字スキル7~12
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:10%記述式:90%
      難易度割合
      簡易:20%通常:62%難問:18%

      説明文は書き抜きが多く出題されており、文章内容を理解していれば点数を取りやすい一方で、俳句や文法の問題は、授業中に先生が言ったことをしっかり聞いておかないと点数を取りにくいテストでした。
      そのため、学校の授業中に使用したプリントやノートを暗記するくらい、くり返し見直す必要がありました。

    • 英語
      テスト範囲
      教科書p44~65、ワークp42~54
      範囲割合
      範囲内:74%範囲外:26%
      記述割合
      選択式:20%記述式:80%
      難易度割合
      簡易:26%通常:48%難問:26%

      文法問題は、前回同様にテスト前に配布されたプリントから多く出題されており、点数がとりやすい一方で長文問題は、初見の問題が出題されているため、長文に慣れていないと点数を取りにくいテストでした。
      そのため、ワークの長文問題や参考書などの教科書内容以外の初見の問題を多く演習しておく必要がありました。

    • 数学
      テスト範囲
      教科書p38~89、ワークp26~61
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:0%記述式:100%
      難易度割合
      簡易:28%通常:60%難問:12%

      平方根の基礎計算が多く出題されており、点数を取りやすいテストでした。
      基礎計算力が求められるため、ワークや教科書をくり返し演習することで計算力の定着を図る必要がありました。

    • 理科
      テスト範囲
      教科書p142~163、ワークp57~73
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:6%記述式:94%
      難易度割合
      簡易:34%通常:54%難問:12%

      教科書の太字などの基本的な用語が多く出題されており、比較的点数を取りやすいテストでした。
      そのため、ワークをくり返し演習することで、知識の定着を図る必要がありました。

    • 社会
      テスト範囲
      歴史教科書p239~263、歴史ワークp72~83、公民教科書p6~43、公民ワークp2~9
      範囲割合
      範囲内:80%範囲外:20%
      記述割合
      選択式:22%記述式:78%
      難易度割合
      簡易:22%通常:66%難問:12%

      大問1、2は1、2年生の復習内容が出題されており、3年生で学習した内容だけでは高得点を取りにくいテストでした。
      高校入試レベルの知識が求められているため、今回の範囲以外にも以前学習した内容を復習しておく必要がありました。

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