中学校別定期テスト対策
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    2022年度 定期テスト③
    • 国語
      テスト範囲
      故郷、初恋、ことわざ・慣用句・故事成語、四字熟語、文法
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:30%記述式:70%
      難易度割合
      簡易:30%通常:50%難問:20%

      ワーク、学校のプリントから多く問題が出題されており、点数を取りやすい一方で、文法問題は学校の先生オリジナル問題になっているため、しっかり文法を理解していないと点数がとりにくいテストでした。
      そのため、文法ワークをくり返し演習することはもちろんのこと、さまざまな問題を解き、慣れておく必要がありました。

    • 英語
      テスト範囲
      教科書p66~77、ワークp56~76
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:14%記述式:86%
      難易度割合
      簡易:26%通常:50%難問:24%

      授業中に配布された文法プリントから多く出題されており、点数がとりやすい一方で、初見の長文や英作文(尊敬する人物を5文で書く)の配点も多く、文法だけの対策では高得点をねらえないテストでした。
      そのため、普段の学習からより多くの長文問題を解くことや英作文を書く練習をしておく必要がありました。

    • 数学
      テスト範囲
      教科書p90~128、ワークp62~80
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:16%記述式:84%
      難易度割合
      簡易:44%通常:45%難問:11%

      一部応用問題も出題されていますが、全体的に頻出(よくあるパターン)の問題が多く出題されているテストでした。
      基本的な解き方の定着が求められるため、ワーク、教科書でくり返し演習をおこない、問題に慣れておくことが必要でした。

    • 理科
      テスト範囲
      教科書p174~249、ワークp82~133
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:18%記述式:82%
      難易度割合
      簡易:40%通常:45%難問:15%

      基本的な知識や用語を問う問題が多く出題されているテストでした。
      基礎知識が求められるため、まずは教科書、ワークの基本問題を中心に演習することで定着させる必要がありました。

    • 社会
      テスト範囲
      教科書p44~81、ワークp10~23、時事問題
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:15%記述式:85%
      難易度割合
      簡易:30%通常:60%難問:10%

      ワークの基本問題から多くの問題が出題されているテストでした。
      基礎的な知識や用語の定着が求められるため、ワークを繰り返し演習することで知識を定着させることが必要でした。

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