中学校別定期テスト対策
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    2021年度 2学期中間テスト
    • 国語
      テスト範囲
      教科書P73~76.96~105.106~115.77~79.242~247
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:26%記述式:74%
      難易度割合
      簡易:42%通常:44%難問:14%

      文章が3つ分あるため、1学期より多少負担が大きくなっています。ただし、まずは教科書を何度も読み、ノートやプリントをしっかり振り返るというテスト対策の基本は変わりません。今回は文法問題も本格的になっていました。ついついワークでやった問題の答えを憶えて終わりにしがちですが、出来なかった問題はできるだけ解説を受けて納得できるようにすることが、今回のテストだけでなく今後の受験までつながります。

    • 英語
      テスト範囲
      教科書P54~75
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:14%記述式:86%
      難易度割合
      簡易:38%通常:50%難問:12%

      1学期に比べて、総合的な問題構成になってきています。英単語や例文を暗記するのはもちろんのこと、ワークやプリントを繰り返し復習して、様々な問題形式に慣れておく必要があります。問題を解く際には必ず実際に書いて丸付けをし、スペルや文の決まり等細かい部分もチェックするようにしましょう。

    • 数学
      テスト範囲
      文字と式、一次方程式を中心とした総合問題
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:0%記述式:100%
      難易度割合
      簡易:25%通常:50%難問:25%

      文字式や方程式の基礎がしっかり身についていない場合、平易な問題でも点を落としてしまう恐れがあります。まずは教科書や問題集の基礎~標準の問題を何度も解き、いつでも正答できるようにするのが第一です。高得点を狙うには、その上で『オープンセサミ』等の発展的な問題にチャレンジし、解き方考え方を理解していくことが求められます。

    • 理科
      テスト範囲
      教科書P72~114
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:20%記述式:80%
      難易度割合
      簡易:30%通常:58%難問:12%

      1学期の分野に比べると計算問題が入ってくるため、苦手な子にとってはかなり点数を取りづらい分野となります。また、ここからは抽象的な概念をイメージする力も必要になるため、教科書やノートで用語や実験を憶えつつ、インターネットの動画などで良いので、化学的現象を実際の映像で見ることでイメージを養うことができるでしょう。

    • 社会
      テスト範囲
      (地理)教科書P36~69 47都道府県 (歴史)教科書P36~45
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:26%記述式:74%
      難易度割合
      簡易:42%通常:48%難問:10%

      近年の傾向にたがわず、地理と歴史を並行して進めているため、実質2教科分のテストとなり、テスト対策には万全の時間が必要です。「テスト2週間前」等の区切りをせず、早め早めに用語を憶えたり、問題を解いたりして、対策を進めることが必要です。また、用語は漢字で書くことが求められますので、必ず確認しておきましょう。

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