中学校別定期テスト対策
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    2021年度 2学期中間テスト
    • 国語
      テスト範囲
      教科書P76~129を中心に、今まで学習した内容すべて
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:18%記述式:82%
      難易度割合
      簡易:38%通常:52%難問:10%

      問題量は多めですが、総じて学校の授業の内容が中心のため、ノートやプリントで授業をしっかり振り返っていれば問題自体は難しくはありません。ただし、「その場で読んで考える」という答え方では時間が足りなくなってしまうので、事前のテスト対策として、ノートを丸暗記するつもりで何度も復習しておくことが大切です。

    • 英語
      テスト範囲
      教科書 Lesson2 USE READ・Lesson3 GET Part1~USE READ・Talk②
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:0%記述式:100%
      難易度割合
      簡易:24%通常:66%難問:10%

      リスニング問題のすぐ後に短文和訳と長文読解問題が来ているため、リスニング問題が終わってから、まずは全体の問題構成を確認して答えやすい大問からやり始めることが大切です。出題レベルとしては普通レベルが大半のため、問題集等で文法問題や読解問題を繰り返し解いて練習しておきましょう。

    • 数学
      テスト範囲
      教科書P52~96
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:6%記述式:94%
      難易度割合
      簡易:24%通常:51%難問:25%

      問題数は多くはないのですが、計算問題でも1問解くのに時間がかかってしまうものがあったり、説明や途中式を必須とする問題があったり、と決して時間に余裕がある問題構成ではありませんでした。一方で、解の公式自体を答えさせる問題や文章問題とはいっても典型問題だったりと、ワークを繰り返しやって解き方を身につけておくことで8割程度は狙える難易度でした。

    • 理科
      テスト範囲
      教科書P84~173
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:18%記述式:82%
      難易度割合
      簡易:24%通常:58%難問:18%

      夏休みを挟み、7月に習った内容が出題されるのと、範囲自体も広いため、早めに対策を始める必要があります。一部難問レベルの問題もありましたが、大半は基礎~標準レベルです。教科書や問題集で繰り返し復習しておくことが何より大切です。

    • 社会
      テスト範囲
      公民教科書P48~69 歴史教科書P242~263
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:18%記述式:82%
      難易度割合
      簡易:32%通常:60%難問:8%

      出題範囲が公民と歴史にまたがっているため、バランス良く対策をする必要がありました。但しそれぞれの範囲は決して長いとは言えないため、用語を暗記して、その用語を説明できるようにしておくことで高得点が望めたはずです。暗記しながら、意味や背景がわからない用語をすぐに調べたり質問できる環境づくりが大切です。

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