
文法問題が並び替えや空所補充の形式で出題されました。ワークで文法をしっかり固めておくことが大切です。英語の質問には自分のことを英文で答える問題もあり、Yes/Noだけでなく文章で答える力が必要です。そのため、基礎英語の理解と語順の確認も欠かせません。また、1学期の復習範囲からの出題もあるため、過去の学習内容も確認しておくと安心です。
テスト範囲は「方程式」と「変化と対応」です。特に方程式の計算問題は落とせないため、ワークや教科書の練習問題を繰り返し、計算ミスがないように準備しておきましょう。方程式の利用問題や比例式の利用も出題されるため、ワークで何度も解いておくことが得点につながります。
テスト範囲は「物体とその性質」「気体」「水溶液の性質」です。実験の方法や結果、実験からわかったことをしっかり理解しておくことが大切です。ワークを繰り返し解き、用語や実験の内容を定着させておきましょう。
テスト範囲は、歴史(飛鳥・奈良・平安)と地理(南アメリカ・北アメリカ)です。用語を問う問題が多いため、ワークや授業プリントを繰り返し解き、確実に覚えておくことが大切です。地理では、背景知識を使った記述問題も出題されるため、内容の理解もあわせて確認しておきましょう。