中学校別定期テスト対策
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    2021年度 2学期中間テスト
    • 国語
      テスト範囲
      挨拶、古今和歌集、万葉集、新古今和歌集、おくのほそ道、文法復習問題
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:50%記述式:50%
      難易度割合
      簡易:30%通常:70%難問:0%

      事前にノートやプリントを学習しておけば得点しやすいテストでした。授業中の先生の板書を逃さないことが重要となります。古典が中心となりましたが、教科書の注釈や現代語訳の暗記までできると高得点が取れました。

    • 英語
      テスト範囲
      教科書P33~57、Prgram3-2~4-3
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:48%記述式:52%
      難易度割合
      簡易:20%通常:75%難問:5%

      英問英答、読解問題が出題されましたが、いずれも基本的な問題です。和文英訳問題の出題がありましたが、ワークに繰り返し取り組んでいれば難なく解けたものばかりです。事前の演習量が得点につながるテストでした。

    • 数学
      テスト範囲
      教科書~P105
      範囲割合
      範囲内:25%範囲外:75%
      記述割合
      選択式:0%記述式:100%
      難易度割合
      簡易:40%通常:40%難問:20%

      1・2年の復習が7割以上出たテストでした。事前に復習範囲が出るとの予告がされておりましたが、範囲が膨大なためすべてをカバーするのが難しいです。日ごろから北辰の過去問や1・2年の復習範囲の学習を進めることが重要となります。

    • 理科
      テスト範囲
      教科書P47~65、95~123、イオン、生命の連続性
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:30%記述式:70%
      難易度割合
      簡易:30%通常:70%難問:0%

      化学分野では電池の仕組みが出題され、イオン式を正しく覚える正確性が問われました。生物分野はいずれも簡単な問題でワークの反復演習で高得点が狙えました。また、1・2年の復習範囲も予告通り出題されました。ワークの指定範囲の演習量が重要です。

    • 社会
      テスト範囲
      歴史教科書P212~263、公民教科書P8~45、時事問題
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:33%記述式:67%
      難易度割合
      簡易:30%通常:70%難問:0%

      近現代史は用語が複雑なので、ひとつひとつ丁寧に暗記していくことが求められます。記述問題の割合が多めではありますが、いずれも基本的な用語になります。公民分野では比較的簡単な問題が多く出題されました。

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