中学校別定期テスト対策
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    2022年度 2学期中間テスト
    • 国語
      テスト範囲
      教科書p94-97、117-118、124-125、144-153、ワークp60-117
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:28%記述式:72%
      難易度割合
      簡易:42%通常:50%難問:8%

      慣用句、短歌の配点が高く、あらかじめ暗記をしておけば点数の取りやすいテストでした。
      授業で学習した内容の定着が求められるため、授業で使用したノートやプリント、教科書内容を暗記しておく必要がありました。

    • 英語
      テスト範囲
      教科書p44-71、ワークp42-63
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:14%記述式:86%
      難易度割合
      簡易:37%通常:44%難問:19%

      基本文の並び替えなど比較的難易度が低い問題が多く出題されているテストでした。
      基本文法の定着が求められるため、ワークをくり返し演習する必要がありました。
      また、テスト後半に英作文も出題されているため、英文を作る際に必要になってくるテスト範囲外の単語も復習しておく必要がありました。

    • 数学
      テスト範囲
      教科書p66-119、ワークp52-91、小テスト24-40
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:10%記述式:90%
      難易度割合
      簡易:40%通常:45%難問:15%

      二次関数、二次方程式の基礎計算の問題が多く出題されており、点数を取りやすいテストでした。
      基礎知識が必要なため、ワークをくり返し演習する必要がありました。
      また、言葉の問題も出題されているため、教科書の見直すことも必要でした。

    • 理科
      テスト範囲
      1学期からやったところまで
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:12%記述式:88%
      難易度割合
      簡易:24%通常:61%難問:15%

      化学分野で説明問題など難易度が高い問題が多く出題されている一方で、生物分野、物理分野は基本用語を問う問題が多く出題されており、用語を暗記していれば点数に結び付きやすいテストでした。
      そのため、ワークをくり返し演習する必要がありました。

    • 社会
      テスト範囲
      公民教科書p8-61、プリント1-29、ワークp2-15
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:0%記述式:100%
      難易度割合
      簡易:30%通常:60%難問:10%

      資料を使いながら基本用語を問う問題が多く出題されているテストでした。
      教科書の資料・太字などの基本用語の定着が求められるため、教科書を見直すこと、ワークをくり返し演習することが必要でした。

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