中学校別定期テスト対策
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    さいたま市立与野東中学校

    2023年度

    さいたま市立与野東中学校 1年生 2023年度 2学期中間テスト

    • 国語
      テスト範囲
      ベンチ 北の国から 少年の日の思い出 漢字の完全マスター 聞き取り問題
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:18.4%記述式:81.6%
      難易度割合
      簡易:40.8%通常:53.1%難問:6.1%

      放送問題、読解問題、漢字の問題が出題されました。漢字の問題は20問出題されるため、練習をせずにテストに臨むと、思うように得点を取れない可能性があります。出題範囲が分かっているので、事前の練習を忘れずに行いましょう。読解問題は、教科書内の文章と教科書外の文章が出題されています。授業中のまとめなどをテスト勉強に活用することが必要です。

    • 英語
      テスト範囲
      ・教科書 ~P68まで ・授業内で配布したワークシート
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:65.7%記述式:34.3%
      難易度割合
      簡易:25.7%通常:71.4%難問:2.9%

      文法問題が中心に出題されました。教科書の本文に関する問題は出題されていないため、重要表現を覚えておく程度の勉強ができていれば対応できるテストとなります。全体的に記述量の多いテストとなるため、文法事項を中心に英語を書いて練習することが重要です。

    • 数学
      テスト範囲
      教科書 P116 まで ワークP79 まで
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:6.5%記述式:93.5%
      難易度割合
      簡易:10.9%通常:82.6%難問:6.5%

      方程式が中心に出題されました。言葉の問題、計算問題、文章問題とバランスよく出題されています。言葉の問題が出題されているため、学校のワークだけではなく、教科書内の太字を暗記しておくなどの対策も必要です。文章題については、学校のワークを中心に対策を行うことが有効です。

    • 理科
      テスト範囲
      ○教科書 p64~100 ○ワーク 「理科の学習」p20~33
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:17%記述式:83%
      難易度割合
      簡易:21.3%通常:70.2%難問:8.5%

      地学分野が中心に出題されました。火山の特徴や地震についての問題で構成されました。自身の起こる仕組みや、火山噴出物についての暗記事項が多い単元のため、ワーク・教科書を用いての暗記が有効な対策となりました。

    • 社会
      テスト範囲
      教科書 P30~49 ワークP6~23 「国風文化」 の内容は範囲外
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:15%記述式:85%
      難易度割合
      簡易:15%通常:80%難問:5%

      歴史分野が中心に出題されました。日本列島が出来てから、平安時代までの歴史が中心となりました。範囲が広いため、まずは全体の流れを把握してから細かい用語や仕組みについての暗記をしていくことが必要です。奈良・平安時代では政治の仕組みが複雑化していく時代のため、細かい知識も要求されるテストでした。

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