中学校別定期テスト対策
トップページ > 中学校別定期テスト対策 > > 2022年度 1学期期末テスト

    2022年度 1学期期末テスト
    • 国語
      テスト範囲
      私、俳句の味わい、漢字の学習、漢字の広場、文法(用言)、放送問題
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:8.1%記述式:91.9%
      難易度割合
      簡易:27%通常:70.3%難問:2.7%

      読解問題が1題と、俳句についての問題が中心となりました。学校のワークで内容を文章の内容を理解し、俳句については区切れや季語などを覚えることで高得点につながるテストでした。

    • 英語
      テスト範囲
      教科書p19-37、ワーク
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:80%記述式:20%
      難易度割合
      簡易:13.3%通常:83.3%難問:3.3%

      範囲内の文法事項を問う問題が多く出題されました。選択問題が多く出題されているため、選択肢の英単語や英文を、正確に読み解く力が必要となります。教科書の本文を使用した問題は、問題文が英語になっているため、まずは質問の内容を理解することが重要となります。

    • 数学
      テスト範囲
      式の利用、平方根、ワークp18-41
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:2.8%記述式:97.2%
      難易度割合
      簡易:41.7%通常:52.8%難問:5.5%

      式の利用と平方根が出題範囲となりました。平方根の問題が大部分を占め、言葉の問題、基礎知識を問う問題、計算問題と幅広く出題されています。計算練習に加えて、知識が必要な問題にも手を付けておく必要があります。

    • 理科
      テスト範囲
      生物の種類の多様性と進化、水溶液とイオン・電池とイオン、ワーク、理科ニュース
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:33.3%記述式:66.7%
      難易度割合
      簡易:8.8%通常:82.5%難問:8.7%

      化学分野では、原子の構造・イオンと中和・電池の仕組みについてが出題されました。生物分野では生物の進化についての問題が出題されています。復習問題として学校のワークの問題がそのまま出題されているため、ワークの問題を中心に演習をしていくと有効な対策となります。最近の理科ニュースに関する問題も複数出題されるため、理科に関するニュースもチェックしておきたいです。

    • 社会
      テスト範囲
      教科書p214-275、ワークp50-51,52-77,86-88、授業プリント、資料集p153-185
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:28.8%記述式:71.2%
      難易度割合
      簡易:11.5%通常:82.7%難問:5.8%

      第二次世界大戦から現代までの歴史が出題範囲となりました。入試問題に近い出題形式となり、選択肢を古い順に並び変える問題や指定語句を使った記述問題が出題されました。用語の暗記に加えて、時系列で重要事項を整理することが必要でした。

前のページへ戻る
スクールTENTOL公式LINE スクールTENTOL公式instagram スクールTENTOL公式Twitter
Copyright © TENTOL All rights reserved.
プライバシーポリシー
資料請求 授業料チェック LINEで相談 お気軽電話相談