中学校別定期テスト対策
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    2022年度 1学期期末テスト
    • 国語
      テスト範囲
      私、呉音・漢音・唐音、AIは哲学できるか、熟字訓、漢字ワークp12-21、ワークp11-18,28-35,38、入試問題4点分、文法・慣用句
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:37.5%記述式:62.5%
      難易度割合
      簡易:25%通常:72.5%難問:2.5%

      物語文・説明文・文法・漢字とバランスよく出題されました。選択問題の割合が増えたため、解答しやすい問題が増えました。記述問題では1題70文字程度の解答が求められたものの、その他の問題は記述量が抑えられていたため、こちらも解答しやすい問題が増えました。

    • 英語
      テスト範囲
      教科書p19-31プログラム2-3(3は文法のみ)、道案内、不良品交換、ワークp16-36
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:15%記述式:85%
      難易度割合
      簡易:15%通常:82.5%難問:2.5%

      前回のテストから出題傾向が変わりました。並び替え・適語補充・条件作文と範囲内の文法事項に特化した問題が多く出題されました。日本語の資料に対応する英語を解答する問題もあり、入試を意識した問題構成となりました。

    • 数学
      テスト範囲
      教科書p10-65、レスキュー99の9-18、ワークp53まで
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:5%記述式:95%
      難易度割合
      簡易:17.5%通常:75%難問:7.5%

      因数分解と平方根からの出題でした。学校の小テストの問題が3問出題されています。学校のワークに加え、教科書の章末問題や思考力を鍛える問題まで繰り返し演習してテストに臨めると解答できる問題が増えるテストでした。

    • 理科
      テスト範囲
      教科書p17-27,108-132、ワークp6-7,46-59
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:10.3%記述式:89.7%
      難易度割合
      簡易:25.6%通常:64.1%難問:10.3%

      遺伝の性質と原子の構造についての出題でした。遺伝の性質については、実験結果から個体数を求める問題が出題され、計算の知識が必要でした。原子の構造については知識問題が中心となったため、イオン式などワークを反復して徹底的に暗記してテストに臨むことが求められました。

    • 社会
      テスト範囲
      教科書p170-183,198-199、資料集p160-181
      範囲割合
      範囲内:100%範囲外:0%
      記述割合
      選択式:23.9%記述式:76.1%
      難易度割合
      簡易:8.7%通常:84.8%難問:6.5%

      明治時代から第一次世界大戦までの歴史が出題範囲となりました。入試を意識した出題形式が多く、単純な単語の暗記だけでは対応できない問題が複数あります。学校のワークを用いての暗記が完了したら、範囲内の歴史を時系列に沿って並べられる状態にしてテストに臨むと高得点を狙うことが出来ます。

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